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セミナー・講演会

KITライフサイエンスセミナー

本学・応用生物学系の教員を中心に、ライフサイエンス関連各方面の専門分野の研究内容についてご講演頂きます。

開催日 演者 演題(クリックすると、PDFが開きます)
16 2018.04.27(金) 高野敏行(進化ゲノム学) IRUDにみるネットワーク型研究と個人研究へのインパクト
17 2018.05.30(水) 秋野順治(資源昆虫学) 無用之用—まずは遊び心で楽しむ行動化学生態学
18 2018.06.27(水) 藏本博史(細胞機能学) 「第二の脳」と呼ばれる消化管—食道神経系の形態の話
19 2018.07.20(金)

招待講演:稲岡ダニエル健 先生
(長崎大学)

日本から顧みられない熱帯病(NTDs)の撲滅を目指して
20 2018.07.26(木) 半塲祐子(植物分子工学) 光合成の環境応答メカニズムを探求する ー高等植物からコケ植物までー
21 2018.09.28(金) 招待講演:三宅靖延 先生
(佐賀大学)
 「病原体認識受容体」を介した免疫細胞と病原体の攻防戦
22 2018.10.24(水) 長岡純治(昆虫生理機能学) 精子成熟因子から昆虫オス生殖メカニズム ーカイコガ精子成熟機構の解明 ー
23 2018.11.16(金) 招待講演(Home Coming Week『工繊から社会へ』)
森 真理 先生(東海大学健康科学部)
予防栄養学のウソとホント;正しい食の知識で若い世代からより良い健康状態を目指しましょう
24 2018.11.27(火) 小谷英治(昆虫工学) カイコの繭を変える
25 2018.12.19(水) 齊藤 準(昆虫生理機能学) 昆虫の生存戦略に学び京都の自然環境をみつめる ー家蚕から野蚕への展開ー
26 2019.01 志波(司会:片岡)  

 

講演会

随時、講演会を行います。予定が決まり次第お知らせします。
 
第  回 KITライフサイエンスセミナー(招待講演)
 日時:  /  ( )  :  –  : 
 場所:
 演者: 先生( )
 演題:  

 

 

過去のKITライフサイエンスセミナー

 開催回 開催日 演者 演題(クリックするとPDFが開きます)
1 2016.09.29(木) 招待講演:杉本八郎 先生
(同志社大学)
アルツハイマー病治療薬アリセプト開発
2 2016.11.10(木) 山口政光(染色体工学) ヒト希少神経難病にショウジョウバエで挑む
3 2016.12.16(金) 宮田清司(生体機能学) なぜ脳は末梢血液情報を直接感知するのか —そのメカニズムと病態—
4 2017.01.10(火) 原田繁春(構造生物工学) 寄生虫のエネルギー代謝経路鍵酵素の構造と創薬リード化合物の設計
5 2017.04.28(金) 都丸雅敏(進化ゲノム学) セーシェルショウジョウバエ雌の配偶者識別
6 2017.05.30(火) 吉田英樹(染色体工学) mRNAはどこにある? —mRNA局在化の分子機構 及び 生物学的意義の解明—
7 2017.06.22(木) 吉村亮一(細胞機能学) ギャップ結合チャネル関連蛋白質 イネキシン・パネキシンの機能
8 2017.07.21(金) 招待講演:鈴木芳人 先生
(元・中央農業総合研究センター)
稲の最重要害虫イネウンカ類との闘い
9 2017.07.27(木) 市川 明(生体分子機能学) モノクローナル抗体と抗体医薬
10 2017.09.29(金) 招待講演:渡辺大輔 先生
(奈良先端科学技術大学院大学)
醸造微生物学のパラドックス 〜清酒酵母の高醗酵能とストレス耐性〜
11 2017.10.17(火) 井上喜博
(昆虫バイオメディカル)
ショウジョウバエ白血病モデルの癌化メカニズムと自然免疫による抑制
12 2017.11.17(金) 招待講演:堀井謹子 先生
(奈良県立医科大学)
細胞外マトリクス研究から見えてきた脳・神経回路・行動
13 2017.11.21(火) 加藤容子(応用ゲノミクス
グローバルエクセレンス)
精子の品質管理を行う雌の器官形成について
14 2017.12.26(火) 野村照夫(生体行動科学) 生体行動科学の研究 —動きを科学する—
15 2018.01.24(水) 井沢真吾(微生物工学) ゆとり世代の工繊大生が明らかにした酵母のエタノール対抗戦略